WORK7

事例54 【ヴィンテージマンション リノベーション】重厚な趣をもった歴史ある建物と今を住む

このシリーズはとても有名なマンション、ヴィンテージマンション。オリエンタルな雰囲気をか持ち出すも外観とその1室の内装とのつながりが面白い。その設計主旨は至ってシンプルな考え方であり、やりすぎず、非常に受け入れやすいものとなっている。歴史を考えると陳腐化しないものは限られるが、その錆びさえもカッコヨクなるのは本質の問題なのでしょう。

  • ヴィンテージマンション。古き良き歴史を感じるその重厚な外観。その一室をオーナー様用にリニューアル。歴史を感じるその外観から入室しても記憶の中で受け入れられる内装。機能とデザインと意味といったところでしょうか。

 

 


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