WORK7

事例4【調剤薬局のプランニング】 癒される空間で。

いろいろな目的で建てられる施設や店舗。営利目的であることが当然のようだが、そのデザインが感動するものでないといけない。癒される空間を目指して。ただただ事務的な手続きだけでなく、薬剤師から出る言葉のように心に響くものとなればよい。

  • 調剤薬局のプランニング。施工はちょっと前ですが、この案件は、設計業務だけを請けました。弊社の担当設計士が現地に足を運び、施主とのヒアリングを実施して線を描いていきました。調剤薬局へ訪れる人々の心理を考え、癒されるものでなければいけない。空間の優しさ、光のぬくもりを表現しております。ただただ事務的に行うだけでなく。患者の目線にたったもの押し付けでないデザインを目指しました。

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